【daily】【24/5/10】株式市場まとめ

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モーサテ予想

【モーニングサテライト:日経平均株価予想】

【モーニングサテライト:ドル円予想】

今週の予定

日付曜日地域内容
13日4月 マネーストック
14日



4月 企業物価指数
4月 工作機械受注額
5月 ZEW景況感指数
4月 生産者物価指数
FRBパウエル議長発言
15日
ユーロ



4月訪日外国人客数
1-3月期GDP改定値
5月 ニューヨーク連銀製造業景気指数
4月 消費者物価指数
4月 小売り売上高
5月 NAHB住宅市場指数
16日


1-3月期 GDP速報値
4月 住宅着工件数
4月 鉱工業生産
5月 フィラデルフィア連銀製造業景気指数
17日
4月 小売り売上高 固定資産投資 鉱工業生産
4月 景気先行指数

昨日のマーケット

本日のマーケット(随時編集予定)

業種別騰落率

急騰株

急落株

本日の主なニュース

米5月ミシガン大消費者信頼感67.4に低下、インフレ期待は上昇

米5月ミシガン大消費者信頼感67.4に低下、インフレ期待は上昇(ロイター) - Yahoo!ニュース
[ワシントン 10日 ロイター] - 米ミシガン大学が10日発表した5月の消費者信頼感指数(速報値)は、67.4と6カ月ぶりの低水準に落ち込んだ。生活費の上昇と失業に対する懸念が重しになった。

[ワシントン 10日 ロイター] – 米ミシガン大学が10日発表した5月の消費者信頼感指数(速報値)は、67.4と6カ月ぶりの低水準に落ち込んだ。生活費の上昇と失業に対する懸念が重しになった。 4月は77.2。ロイターがまとめたエコノミスト予想は76.0だった。 消費者調査ディレクターのジョアン・スー氏は声明で「消費者はここ数カ月、判断を保留してきたが、現在はさまざまな面でマイナス方向に進む展開を感じている」と指摘。「今後1年間でインフレ、失業、金利の全てが不利な方向へ動く可能性があるとの懸念が示された」と述べた。 1年先の期待インフレ率は3.5%と4月の3.2%から上昇した。5年先の期待インフレ率は3.1%と前月の3.0%から上昇した。 5月は全ての年齢層、所得水準、教育水準にわたり信頼感が低下。ただ、ガソリン価格がこのところおおむね安定し、株価が上昇傾向にある中、エコノミストは消費者信頼感の低下の説明に苦慮。経済見通しへの影響について結論を出すことに慎重な見方を示している。 キャピタル・エコノミクスの北米担当チーフエコノミスト、ポール・アシュワース氏は「家計は4月半ばの株価急落にまだ反応している可能性がある」とし、「秋の大統領選のほか、イスラエルとイランの緊張の高まり、各地の大学でのパレスチナ自治区ガザでの軍事行動を巡る抗議デモなど、経済以外の要因による可能性もある。シグナルというより、単なるノイズかもしれない」と述べた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/b109877ae23116b2de0045f043bb32ac2085b315

★本日の【イチオシ決算】 TOWA、コクサイエレ、アシックス (5月10日)

★本日の【イチオシ決算】 TOWA、コクサイエレ、アシックス (5月10日)(株探ニュース) - Yahoo!ファイナンス
※決算発表の集中期間(4月24日~5月15日)は、『決算特報』を毎日3本配信します。  1.★本日の【サプライズ決算】 ...

1)本日(5月10日)引け後に発表された決算・業績修正

 ●イチオシ決算

【TOWA <6315> [東証P]】 ★今期経常は39%増で3期ぶり最高益、20円増配へ
 ◆24年3月期の連結経常利益は前の期比11.0%減の90.7億円になったものの、続く25年3月期は前期比38.8%増の126億円に拡大し、3期ぶりに過去最高益を更新する見通しとなった。今期は半導体関連の設備投資需要が回復する中、生成AI関連など先端パッケージ向けを中心にコンプレッション装置などの販売が伸びる。
  業績好調に伴い、今期の年間配当は前期比20円増の60円に増配する方針とした。

 ●サプライズな決算発表・業績修正

 アップル <2788> [東証S]  ★1-3月期(1Q)経常は46%増益で着地
 ◆24年12月期第1四半期(1-3月)の連結経常利益は前年同期比45.7%増の5.4億円に拡大して着地。東南アジアを中心とする中古車の輸出販売が好調に推移し、67.4%の大幅増収を達成した。
  上期計画の6.7億円に対する進捗率は81.7%に達しており、業績上振れが期待される。

 メック <4971> [東証P]  ★今期経常を23%上方修正
 ◆24年12月期第1四半期(1-3月)の連結経常利益は前年同期比5.1倍の11.3億円に急拡大して着地。併せて、通期の同利益を従来予想の31億円→38億円に22.6%上方修正。増益率が15.5%増→41.6%増に拡大する見通しとなった。為替の円安が想定以上に進んでいることに加え、グローバル生産戦略への取り組みにおける生産効率の改善効果などを織り込んだ。

 島精機 <6222> [東証P]  ★今期経常は2.2倍増益、10円増配へ
 ◆24年3月期の連結経常損益は10.1億円の黒字(前の期は17億円の赤字)に浮上して着地。続く25年3月期の同利益は前期比2.2倍の22億円に急拡大する見通しとなった。今期は主力とする横編機事業の再生などに注力し、22.5%の増収を見込む。
  併せて、今期の年間配当は前期比10円増の20円に大幅増配する方針とした。

 コクサイエレ <6525> [東証P]  ★今期最終は30%増益、21円増配へ
 ◆24年3月期の連結最終利益は前の期比44.5%減の223億円に落ち込んだものの、続く25年3月期は前期比29.6%増の290億円にV字回復する見通しとなった。今期はDRAM、ロジック・ファウンドリー向けを中心とした成膜装置の売上回復と利益率上昇を見込む。半導体関連市況の回復傾向が持続し、後半に世界各国で先端品への設備投資が回復し始めると想定。
  併せて、今期の年間配当は前期比21円増の32円に大幅増配する方針とした。

 I・PEX <6640> [東証P]  ★今期経常を37%上方修正
 ◆24年12月期第1四半期(1-3月)の連結経常損益は8.7億円の黒字(前年同期は9.9億円の赤字)に浮上して着地。ノートパソコン市場の復調に伴いコネクタ需要が増加したほか、データセンター向けHDDの需要が想定を上回る水準で推移したことが寄与。操業効率の向上に加え、円安進行で為替差損益が好転したことも利益を押し上げた。
  第1四半期業績の好調に伴い、通期の同損益を従来予想の28億円の黒字→38.3億円の黒字(前期は5.5億円の赤字)に36.8%上方修正した。

 ジャムコ <7408> [東証P]  ★今期経常は5.3倍増益、5期ぶり25円で復配へ
 ◆24年3月期の連結経常利益は前の期比11.4%減の9.9億円になったものの、続く25年3月期は前期比5.3倍の52.8億円に拡大する見通しとなった。今期は航空旅客需要の回復が進む中、エアライン向けスペアパーツの供給体制強化などを通じ、35.8%の大幅増収を見込む。
  併せて、今期の年間配当は25円で、5期ぶりに復配する方針とした。

 尾家産業 <7481> [東証S]  ★今期経常は8%増で3期連続最高益、前期配当を30円増額・今期も90円継続へ
 ◆24年3月期の連結経常利益は前の期非連結比85.5%増の32.6億円に拡大して着地。続く25年3月期も前期比7.5%増の35.1億円に伸び、3期連続で過去最高益を更新する見通しとなった。今期は中期経営計画で掲げたヘルスケアフード、PB商品、中食、素材品の営業強化などを通じて増収増益を確保する。
  併せて、前期の年間配当を60円→90円(前の期は30円)に増額し、今期も90円を継続する方針とした。配当利回りは5.55%に上昇。

 扶桑電通 <7505> [東証S]  ★今期経常を一転3%増益に上方修正、配当も20円増額
 ◆24年9月期の経常利益(非連結)を従来予想の9.8億円→14.7億円に50.0%上方修正。従来の31.4%減益予想から一転して2.9%増益見通しとなった。上期においてオフィス部門とサービス部門の売上高が想定を上回って推移したことを反映した。
  業績好調に伴い、今期の年間配当を従来計画の43円→63円(前期は69円)に大幅増額修正した。

 東京計器 <7721> [東証P]  ★今期経常は26%増益、2.5円増配へ
 ◆24年3月期の連結経常利益は前の期比77.2%増の29.9億円に拡大して着地。続く25年3月期も前期比26.4%増の37.8億円に伸びる見通しとなった。今期は防衛予算拡大による防衛事業の大幅な増収を計画。高水準の受注残高を背景に、21.5%の増収を見込む。
  併せて、今期の年間配当は前期比2.5円増の35円に増配する方針とした。

 ノーリツ鋼機 <7744> [東証P]  ★今期最終を一転1%増益に上方修正
 ◆24年12月期第1四半期(1-3月)の連結最終利益は前年同期比5.0倍の52.3億円に急拡大して着地。併せて、通期の同利益を従来予想の86億円→103億円に19.8%上方修正。従来の15.7%減益予想から一転して1.0%増益見通しとなった。想定為替レートを円安方向に見直したことに加え、音響機器関連部門のAlphaThetaとJLabの好調な業績を織り込んだ。

 アシックス <7936> [東証P]  ★1-3月期(1Q)経常は51%増益で着地、株式4分割も発表
 ◆24年12月期第1四半期(1-3月)の連結経常利益は前年同期比50.9%増の330億円に拡大して着地。パフォーマンスランニングやスポーツスタイル、オニツカタイガーを中心に販売が好調に推移したことが寄与。粗利益率が大きく改善したほか、為替の円安進行も追い風となった。
  第1四半期実績だけで、通期計画の530億円に対する進捗率は62.4%に達しており、業績上振れが期待される。併せて、6月末時点の株主を対象に、1→4の株式分割を実施すると発表。これを踏まえ、年間配当を従来計画の70円→50円(株式分割前換算では80円)に修正した。実質14.3%の増額となる。

 アルファP <9467> [東証G]  ★今期経常は11%増で2期ぶり最高益、33円で初配当へ
 ◆24年3月期の経常利益(非連結)は前の期比6.1%減の22.7億円になったものの、続く25年3月期は前期比10.6%増の25.2億円に拡大し、2期ぶりに過去最高益を更新する見通しとなった。今期は電子書籍販売の体制強化やアニメ化による原作書籍の販売促進効果などによって、電子書籍の更なる売上拡大を計画する。
  併せて、今期配当は14年10月の上場以来初となる33円を実施する方針とした。

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/967b88cce5beda170984f432d22ac9363cdf7a0d

【明日の好悪材料】を開示情報でチェック! (5月10日発表分)

【明日の好悪材料】を開示情報でチェック! (5月10日発表分)(株探ニュース) - Yahoo!ファイナンス
【好材料】  ―――――――――――― ■中広 今期経常は95%増で9期ぶり最高益、前期...

 【好材料】  ――――――――――――

■中広 <2139> [東証S]
今期経常は95%増で9期ぶり最高益、前期配当を2円増額・今期は3円増配へ。

■クックパッド <2193> [東証S]
1-3月期(1Q)最終は黒字浮上で着地。

■トランスジェニック <2342> [東証G]
今期経常は2.3倍増益へ。

■ジャパンフーズ <2599> [東証S]
丸紅 <8002> 系のJAFホールディングスがTOB(株式公開買い付け)を実施し、非公開化を目指す。TOB価格は1株1994円で10日終値を20.4%上回る水準。買い付け期間は5月13日から6月21日まで。

■アップルインターナショナル <2788> [東証S]
1-3月期(1Q)経常は46%増益で着地。

■トラストホールディングス <3286> [東証G]
株主優待制度を新設。毎年6月末時点で300株以上を保有する株主を対象に、九州の特産品リスト(8000円相当)の中から1つを贈呈する。

■信和 <3447> [東証S]
今期最終は2.4倍増益へ。

■ブレインパッド <3655> [東証P]
7-3月期(3Q累計)経常が86%増益で着地・1-3月期も3.4倍増益。また、発行済み株式数(自社株を除く)の0.79%にあたる17万株(金額で2億円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は5月13日から6月28日まで。

■rakumo <4060> [東証G]
1-3月期(1Q)経常は25%増益で着地。

■プレイド <4165> [東証G]
上期経常が黒字浮上で着地・1-3月期も黒字浮上。

■ブロードメディア <4347> [東証S]
今期経常は10%増益、7円増配へ。また、発行済み株式数(自社株を除く)の2.75%にあたる20万株(金額で2億6000万円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は5月13日から7月31日まで。

■新日本理化 <4406> [東証S]
前期経常が上振れ着地・今期は3%増益、3期ぶり3円で復配へ。

■免疫生物研究所 <4570> [東証G]
前期最終を2.3倍上方修正・11期ぶり最高益更新へ。

■大幸薬品 <4574> [東証P]
1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地。

■関西ペイント <4613> [東証P]
今期経常は4%増で3期連続最高益、前期配当を2円増額・今期は4円増配へ。

■クレスコ <4674> [東証P]
6月30日現在の株主を対象に1→2の株式分割を実施。今期経常は6%増で13期連続最高益、実質増配へ。

■あすか製薬ホールディングス <4886> [東証P]
今期経常は3%増で2期連続最高益、10円増配へ。

■メック <4971> [東証P]
今期経常を23%上方修正。

■倉元製作所 <5216> [東証S]
1-3月期(1Q)経常は黒字浮上で着地。

■アジアパイルホールディングス <5288> [東証P]
今期経常は1%増で3期連続最高益、前期配当を10円増額・今期は5円増配へ。

■ヨータイ <5357> [東証P]
今期経常は5%増益、前期配当を32円増額・今期は5円増配へ。

■ユニプレス <5949> [東証P]
今期最終は5%増益、前期配当を5円増額・今期は25円増配へ。

■弁護士ドットコム <6027> [東証G]
今期経常は29%増で2期連続最高益更新へ。

■IBJ <6071> [東証P]
1-3月期(1Q)経常は21%増益で着地。

■タメニー <6181> [東証G]
今期経常は5.6倍増益へ。

■島精機製作所 <6222> [東証P]
今期経常は2.2倍増益、10円増配へ。

■守谷輸送機工業 <6226> [東証S]
今期経常は8%増で2期連続最高益、前期配当を4円増額・今期は3円増配へ。

■木村工機 <6231> [東証S]
今期経常は16%増で2期連続最高益更新へ。

■TOWA <6315> [東証P]
今期経常は39%増で3期ぶり最高益、20円増配へ。

■KOKUSAI ELECTRIC <6525> [東証P]
今期最終は30%増益、21円増配へ。

■寺崎電気産業 <6637> [東証S]
前期経常を29%上方修正・最高益予想を上乗せ。

■I・PEX <6640> [東証P]
上期経常を7.1倍上方修正、通期も増額。

■富山第一銀行 <7184> [東証P]
今期経常は93%増で2期連続最高益、5円増配へ。

■テイ・エス テック <7313> [東証P]
今期最終は17%増益、10円増配へ。また、発行済み株式数の6.74%にあたる561万株(金額で97億9771万1000円)を上限に自社株TOB(株式公開買い付け)を実施する。公開買い付け期間は5月13日から6月10日まで。買い付け価格は1737円。

■コンフィデンス・インターワークス <7374> [東証G]
今期経常は23%増で7期連続最高益、10円増配へ。また、発行済み株式数(自社株を除く)の9.02%にあたる60万株(金額で9億6000万円)を上限に、5月13日朝の東証の自己株式立会外買付取引「ToSTNeT-3」で自社株買いを実施する。

■ジャムコ <7408> [東証P]
今期経常は5.3倍増益、5期ぶり25円で復配へ。

■尾家産業 <7481> [東証S]
今期経常は8%増で3期連続最高益、前期配当を30円増額・今期も90円継続へ。

■長野計器 <7715> [東証P]
今期経常は3%増で4期連続最高益、4円増配へ。

■東京計器 <7721> [東証P]
今期経常は26%増益、2.5円増配へ。

■ノーリツ鋼機 <7744> [東証P]
今期最終を一転1%増益に上方修正。

■IMV <7760> [東証S]
上期経常が51%増益で着地・1-3月期も52%増益。

■コラントッテ <7792> [東証G]
上期経常は一転11%増益で上振れ着地。

■ヨネックス <7906> [東証S]
今期経常は3%増で4期連続最高益、前期配当を2円増額・今期は4円増配へ。

■アシックス <7936> [東証P]
1-3月期(1Q)経常は51%増益で着地。6月30日現在の株主を対象に1→4の株式分割を実施。

■東京エレクトロン <8035> [東証P]
今期経常は26%増益、前期配当を26円増額・今期は88円増配へ。また、発行済み株式数(自社株を除く)の0.8%にあたる350万株(金額で800億円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は5月13日から7月31日まで。

■山口フィナンシャルグループ <8418> [東証P]
今期経常は27%増益、17円増配へ。また、発行済み株式数(自社株を除く)の4.61%にあたる1000万株(金額で100億円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は5月13日から25年3月24日まで。

■共栄タンカー <9130> [東証S]
今期営業は黒字浮上、20円増配へ。

■アルファポリス <9467> [東証G]
今期経常は11%増で2期ぶり最高益、33円で初配当へ。

■イーレックス <9517> [東証P]
JFEエンジニアリングと資本業務提携。JFEエンジニアリング、戸田建設 <1860> など4先を割当先とする合計1485万7700株の第三者割当増資を実施する。発行価格は798円。今期最終は18億円へ。

■元気寿司 <9828> [東証S]
今期経常は微増で2期連続最高益更新へ。

 【悪材料】  ――――――――――――

■ゲオホールディングス <2681> [東証P]
今期経常は36%減益、5円増配へ。

■ムゲンエステート <3299> [東証S]
1-3月期(1Q)経常は22%減益で着地。

■JCRファーマ <4552> [東証P]
前期経常が下振れ着地・今期は37%減益へ。

■I-ne <4933> [東証P]
1-3月期(1Q)経常は27%減益で着地。一方、発行済み株式数(自社株を除く)の1.69%にあたる30万株(金額で5億5000万円)を上限に自社株買いを実施する。

■ジェイ・イー・ティ <6228> [東証S]
1-3月期(1Q)経常は赤字転落で着地。

■ホシデン <6804> [東証P]
今期経常は49%減益、前期配当増額も今期減配。

※5月10日大引け後の発表分を一部抜粋。一部プレスリリースなど含む
[2024年5月12日]

https://finance.yahoo.co.jp/news/detail/8e50e05f3cce24f2e7006e5168106ec86ff9d81b
kitakuma
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